ゲンキのブログ

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meta アパレル業界 前半

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いきなりだけど、

アパレル業界で働いてる人って、

毎日自分の服装考えるの大変じゃないですか?

 

アップルのスティーブ・ジョブズとかは

タートルネックジーパンのお決まりコーデで、

フェイスブックザッカーバーグなんかもお決まりコーデ。

 

メンタリストのDaigoもこれに習って

私服は上下なんでも組み合わさるようにしてるって。

 

そんなこともあって自分もそれ真似して、

白黒紺あたりで買ったよね。

 

毎日楽になったよまじで。

 

なんでかっていうと、

人間は選択の際に意志の力,

ウィルパワーというものを使ってしまうとのこと。

つまり、集中力を使ってしまっているということ。

 

服の選択も減らした方が、

人生で最高できるかもね。

 

 

そういえば、

最近だとゾゾタウンの収益増加

できなかったのこと。

そして、前沢社長が色々工夫中とのこと。

 

ゾゾスーツ微妙だったらしい

→お年玉企画でまきかえし?

 

ても、経営とか難しいんだなって思った。

 

ゾゾスーツデザインがダメだったんですかね。

 

なんなんだろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

元記事

 

アパレル業界について。

 

 

日本を含めアパレル業界の最近は

メンズ市場の多様化がすすんでいる。

 

かつて日本(昭和初期)は、

ファッションといえば「婦人服」

であったが、今ではその考えは古い。

 

デザイナーのTAKEO KIKUCHI

官営の「クールビズ」サービスなど、

様々な工夫が今の男社会を

快適なものに変えている。

 

夏のクールビズは、

仕事柄僕も恩恵を得ていて、

涼しく快適に時間講師をこなすことが

できている実感がある。

ありがたい。

 

さらに、サービスだけでなく

価格面でも「手が届くブランド」

に重きを置いている。

 

コーチやグッチ、トミーなどを着用している学生を校内で見かけるのは少なからずその証拠かな。

 

ブランド品を身につけると

自分自身ブランド品に着られないよう

少し背伸びできる。

 

日本が勝ち残るには

斬新なデザインと

それを発信していく手段を確立していくべき。

 

本書では、

プロのデザイナーが手がけた

「デザイナーファッション」と

 

ぼくたち一般人の自由創作の

「ストリートファッション」に大別して考えている。

 

しかし、結局のところ

ストリートに属する

「女優や俳優、有名人」が

着ていたから買う、

 

有名雑誌に載っていたから

という価値観で服を選んでしまうと

自分自身の個性(ストリート性)が

消えてしまうことになる。

 

様々な雑誌を参考にしつつ、

自分なりのファッションセンス磨いていこう。

 

本を読んでわかったのは

アパレル楽しいってこと。

そういう世界もあるんだなって。

 

たまには自分自身で考えた斬新なコーデ考えてみるのも、ストリート性あっていいのかも。