「みたんだ もとき」のブログ

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女性清掃員さんトイレばったり問題(個人的問題)

トイレの清掃に関して。

 

独断と偏見かもです。

 

学校トイレの掃除は誰かがやらなくてはならない。

それは日本の義務教育を受けている人ならば、頭の片隅に思い浮かぶことだろう。

また、高校や大学や多くの施設では「清掃員さん」を雇って

掃除してもらっているのが常だ。

きっとアルバイト(パートタイム労働)の方々だと思う。

別にそれは構わないし、誰がトイレ掃除をしてもいいと思う。

 

でも、「女性清掃員さんと遭遇問題」は何とかならないだろうか。

 

これには二つ問題があって一つ目は「男性清掃員さんが少ない」ということ。

二つ目は「トイレを清掃だけのために閉鎖できない」という問題。

 

一つ目の男性職員が少ない問題は、「掃除なんてしない」というプライド、尊厳や、

そもそもパートタイム労働なんてしないという男性側の雇用の問題が存在する(たぶん)。

「女性職員さん遭遇問題」を解決するためだけに「男性職員さん積極採用」するのも

馬鹿らしく、また費用面などを考慮すると「接触は仕方ない」ということなのだろう。

 

二つ目の「閉鎖できない問題」に関しては考える余地がある。

女性職員さんがいる状態でもトイレをしてしまうというのは

「それはそれでどうなのよ男性諸君」という訴えを男性である僕が代表して言いたい。

 

もし、女性職員さんが「清掃中」という看板を立てて、

掃除をしているところに「男性が入っていって」用を済ますというのなら、

女性に非はないが、看板をたてずに、掃除をしているというのはいささか気になる。

 

とにかく、僕は女性職員さんとの遭遇が嫌だし、

それ以前に「女性が男性トイレに入っている」という違和感をぬぐいきれない。

 

「掃除時間をずらす」「人の少ない時間に掃除」なんていうのは

もうやっているから、他に何かいい解決策はないだろうか。

 

一番早い解決策は「専属の男性清掃員さん(用務員さん)」

を雇うことなんじゃなかろうか。

 

 

 

でもまー

「清掃看板」があれば僕はトイレ入らないという

自分自身の中での解決方法はあるので、

「清掃看板」をぜひ立てておいて欲しいと思った今日の昼下がり。

 

 

 

看板あれば僕は入らない人なので。

まじで清掃関連の人お願いします。

 

そんな訴えをブログに書いてみる。

施設にも今度相談してみよう、、、かな? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな切実なトイレ問題。

 

 

 

 

 

 

 

続く。

 

 

 

 

げんき。