「みたんだ もとき」のブログ

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OUT PUT大全 下

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自己開示する方が親近感が上がる。

→自己開示の法則。

→返報性の原理だな。ある意味。

いきなりディープな話はダメ。

自己開示の返報性

→自分のこと話すの恥ずいよー。

 

自分自身のヴィジョンを。

夢とか計画とかを。

 

非言語的メッセージで笑顔で伝える。

 

価格よりも価値を伝える方が良い。

それから値段を伝える。

 

売り込まずに商品の魅力を伝えることができる。

 

感謝をされることで心と体に良い変化が起こる。

→感謝は最高のトレーニング。

 

感謝

ドーパミン;幸福物質

セロトニン;癒しの物質

オキシトシン;リラックスの物質

エンドルフィン;脳内麻薬、究極の幸福物質。

 

メールやラインは記録を残しておける。

 

 

脳幹網様体賦活系

RAS;Reticular Activating System

ドーパミンセロトニン

ノルアドレナリンが出てくる中枢。

→この部分を刺激するのが「書く」と言う行為。

→RASは注意のフィルターと呼ぶことができる。

 

インプットの直後にアウトプットして良い。

 

落書きは記憶力を高める。

感情が刺激され記憶が強化されると言う仕組み。

 

同時に並行して行える作業は3つまで。

脳のトレイをからにすることがアウトプット。

 

構成を決めて書く。

 

フラッシュカードを使う。

うーん。

何かに使えそうだけれど。

 

生徒に手紙を書く。

 

引用もとの明記。

 

 

グーグルスカラーによって

学術誌などを見ることができる。

 

グーグルブックス

→生物に関する、人間に関する方法を探すべき。

 

PubMedという米サイトも存在する。

生物医学に関する論文を見ることができる。

 

紙からデジタルに変えていく。

そのようにすることで効率も上がる。

 

ご褒美は効果がある。

目標を達成した時とかにすると良い。

 

人間の脳はマルチタスクをすることができない。

→できると感じているのではなくて、高速にやることを切り替えているだけ。

 

新しいことに挑戦することで成長ができる。

 

ちょいムズくらいがドーパミンドバドバ。

 

作業興奮に必要な時間は5分で良い。

→それよりも短い気はするが。

 

最初の決断というのはかなり正しい。

熟練のチェス経験者に初手を決めてもらい、

変更しても良いという時間を30分与えても

結局最初の手と同じということが

実験でわかった。

→熟練というのがミソ

→最初に思いついたことは

高確率で正しいという教訓。

 

笑顔を作ること、

あえてなくことはストレスの発散につながる。

 

深呼吸をすると怒りが収まる。

10秒吸って10秒で吐き出すという

ゆっくりだとなお良い。

 

有酸素運動を行うと

脳神経がどんどん作られる。

記憶力も高まり、

ドーパミンもドバドバ出る。

 

1;29;300

 

一つの大きな事故には29個の

警鐘を伴う事故が存在し

300個のヒヤリハットが存在するというもの。

 

日記を書くことでアウトプット力が高まり

レジリエンス;ストレス耐性が高まる。

 

楽しいを発見する能力が上がる。

 

Befor identify after を書くだけで

読書感想文としてはおっけ。

変化が見られて良いね。

 

読む前→筋トレだりー

筋トレの本読んでる最中→なんかみなぎる

読んだ後→僕キン肉マンでーす

 

って感想が良き。

 

 

ーげんきー